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治療法

トムソンテクニック

トムソンテクニックとはトムソンベッドと呼ばれる特殊なベッドを使用して行います。
骨盤のゆがみが原因で起こる痛みに効果があります。

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アクティベーターテクニック

アクティベーターテクニックとは引き金を引くとピンポイントに刺激を与えられる特殊な器具を使って、特定の周波数の振動を矯正部位に与える治療法です。

頸椎や顎関節の調整、ゆがみの矯正、骨粗鬆症に効果的です。

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コックステクニック

腰椎椎間板のフレクション(屈曲)とディコンプレッション(減圧)により椎間板ヘルニアを治療する専用ベッドを使用し、脊椎関節の正常な生理学的可動域をつくり、ソフトで軽い矯正で体の本来の動きを取り戻します。

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AKA療法

AKAとは関節運動学的アプローチの略であり、関節機能異常に対して「離開法」「滑り方」「凹凸の法則」により、関節の遊び、関節面のすべり、回転、回旋などの関節包内運動を改善する療法です。

椎間板ヘルニア、変形性脊椎症等、痛みを伴った体のゆがみの治療に効果的です。

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吸玉(カッピング)療法

吸玉(カッピング)療法は吸収カップの陰圧により体内深部から体外へ滞っていた血液や老廃物を皮膚表面まで引き出し、血行障害やコリを改善します。

筋肉に乳酸が溜まりやすいアスリート、暴飲暴食による消化機能や肝機能の低下に効果的です。

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テーピング療法

急性や亜急性のケガに対して、また、アスリートや学生選手のサポートに対して、状況・目的に応じて様々なテーピングを使用します。

患部の固定・疼痛緩和や筋バランス調整・ケガの予防・パフォーマンス向上に効果的です。

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頚肩腕症候群について

頚から肩・腕・背部にかけてコリや痛み、その他、目の疲れや痛み、頭痛などの感覚異常の症状があるが、整形外科的検査では原因、異常がはっきりしないものをいいます。

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仙腸関節症候群について

骨盤には仙腸関節と呼ばれる強固な靭帯により補強され、きわめて小さい動きをする関節があります。この関節にずれや捻れが生じ骨盤が歪むと、上部頚椎や顎関節に影響を与え、血液やリンパ液、脳脊髄液の流れが滞ります。

その結果、腰痛をはじめ、頭痛や肩コリ等、様々な関連痛を引き起こします。

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梨状筋症候群について

お尻の奥にある梨状筋という筋肉によって坐骨神経が絞扼され、下肢にしびれや痛み、重だるさ等の症状が起こります。レントゲンやMRIの検査で椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症と診断された方でも、原因が梨状筋である場合が少なくありません。

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スポーツ障害について

スポーツによって起こるケガには、突発的に起こる『急性のケガ(スポーツ外傷)』と、繰り返しの動作や過剰な練習により起こる『亜急性のケガ(スポーツ障害)』があります。スポーツ傷害は発生機序や状態によって処置や治療法が変わってきます。アスリートや学生選手は、ケガをしても安静にしていることができない環境の方がほとんどです。

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